「橋渡し」に、ロゴ入りお箸のノベルティ

プロのスキルが集まる、日本最大級のスキルマーケットを運営されている株式会社ココナラ。
今回は「大忘年会」にいらっしゃったユーザー様にお渡しするお土産として、ロゴ入りのお箸を製作いただきました。

ヤマチクさんと竹箸をご紹介した際には、会場から大きな歓声が上がりました

株式会社ココナラ
ストーリー

ヤマチクに依頼することになった経緯

ココナラでは毎年、「スキルマーケット」で出品されているユーザーさん100名以上をご招待する「大忘年会」を実施しています。
今回の『大忘年会2025』は、「橋渡し」をテーマに開催しました。
このテーマには、個人のスキルと社会のニーズを繋ぐ当社の存在意義を表すだけでなく、「大忘年会」を含め毎月開催している「ユーザーイベント」がユーザー同士を繋ぐ「橋渡し」となるようにという、願いと決意を込めています。
イベントで生まれた繋がりや絆を日常に戻った後も思い出していただけるように、お土産のノベルティグッズにも同じ想いを込めたいと考えました。
この想いに、毎日使えて日常にそっと寄り添ってくれるヤマチク様の竹箸は最適と考え、当社ロゴ入りでオリジナルお箸の制作を依頼いたしました。

オーダーいただいた内容

デザイン面では日常に溶け込んで使ってもらえるよう、シンプルな当社ロゴマーク入りのデザインとしました。
弊社からデータを送って終わりではなく、サンプル制作など途中も密に連携を取っていただき、初めてのお取り組みながら安心して進めることができました。

コラボした感想

大忘年会の初めに本日のお土産のご紹介をしました。ヤマチクさんと竹箸をご紹介した際には、会場から大きな歓声が上がりました。
かねてより日常使いできるグッズのご要望は多くいただいていました。今回はご要望を満たしただけでなく、品質にもこだわったノベルティをお届けでき、イベント運営スタッフとしても大きな意義のある取り組みができたと実感しています。

見つめ直したい「あたりまえ」

当社は「一人ひとりが『自分のストーリー』を生きていく世の中をつくる」をビジョンに掲げています。
一方で働く機会や働き方には、意志に反した制約が生まれてしまうことが「当たり前」のように存在しています。
この「当たり前」を見つめ直し、人々が真に『自分のストーリー』を生きていけることが新しい「当たり前」になる日まで、ココナラはこれからも挑戦し続けていきたいと考えています。

竹の写真

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